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- テトリス
- テトリス ザ・グランドマスター
- 東方Project
アレクセイ・パジトノフ氏が1984年に開発した落ち物パズルゲーム。
ソ連から日本に輸入されてからは、任天堂やアリカ、エンハンスなどの企業が開発・販売を行っている。
近年の代表的な作品として「テトリス ザ・グランドマスター」「テトリス99」「テトリス エフェクト」などがある。
あまりにもビッグタイトルになったため、ザ・テトリス・カンパニー(旧BPS)が版権を管理している。
そのため、基本的なルールをガイドラインに沿わなければ販売できなかったり、無断でテトリスを名乗ることはできなかったりと厳しいルールが制定されている。
私がテトリスを始めたのは4歳からで、「テトリス2+ボンブリス」という作品をよく遊んでいました。
ここだけの話、母が妊娠中にG-MODEのテトリスをやっていたらしく、実質胎内教育がテトリスだったということになってたりします。
1998年にアリカが開発したアーケード版テトリス、いわゆるTGM。
アリカ副社長の三原一郎氏がシリーズのプランナー・ディレクターを務めている。
当時アーケードで稼働していたセガのテトリスをベースに操作性やルールを改良した作品。
ネクストの確率補正、壁&床蹴り、先行回転(IRS)など、現在のテトリスに通ずる要素が多い。
さらにミノが一瞬で落下する20Gや、スコアやタイムによって段位が変化するGRSのような独自要素もある。
2025年現在、TGM4がSteamで配信されている。
2023年までは見てるだけでしたが、色々あって今はTGMプレイヤーです。
現状私の実績は初代GMくらいで、それ以外はあんまりいい結果は出せてないですがね。
1996年から上海アリス幻樂団のZUN氏が制作している弾幕シューティングのシリーズ。
基本的なストーリーとして、現世で忘れ去られた存在が行き着く「幻想郷」を舞台に、
楽園の巫女「博麗霊夢」と普通の魔法使い「霧雨魔理沙」が、妖怪たちが引き起こす異変を解決する。というのが大抵の作品に共通する設定である。
従来の弾幕STGとの違いとして、特定の弾幕パターンを示す「スペルカード」という独自のシステムが特徴的である。
存在自体は結構前から知ってたものの、実際に遊び始めたのは14歳の頃からです。
これまでのSTG経験が活かされるかと思いきや、弾幕ゲー特有の仕様に悩まされて思ったより苦戦した覚えがあります。
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